新潟・村上・佐渡 食と花の交流プログラム

トピックス

2008年10月4日〜12月20日の毎週土曜日
【新潟花街茶屋】開催

地上約125mの朱鷺メッセ31階展望室で、眼下に広がる360°の景色を舞台に、新潟芸妓が舞うプログラムを開催します。
記念撮影サービスや新潟シティガイドによるみなとまち新潟案内も行います。
日時 2008年10月4日〜12月20日の毎週土曜日 13:00〜16:00
会場

朱鷺メッセ31階展望室

入場無料 事前申込の必要はありません。
スケジュール

13:00〜、13:30〜、14:00〜、14:30〜
  新潟シティガイドによる「みなとまち新潟」案内 所要時間20分
  朱鷺メッセ31F展望室から眼下に広がる「みなとまち新潟」をご案内します。15:00〜15:20  新潟芸妓と記念撮影
15:30〜15:45  芸妓の舞披露

[新潟花街茶屋チラシPDFはこちらから]

朱鷺メッセ展望室のサイト:http://www.nikkoniigata.com/temboushitsu/
朱鷺メッセのサイト:http://www.tokimesse.com/

新潟市へのアクセス:http://www.nvcb.or.jp/access/index.html
駐車場:入場から最初の60分無料、以後30分までごとに100円

※新潟花柳界とは
古くから信濃川、阿賀野川の二つの大河の河口に開かれた新潟は、江戸時代には「北前船」の最大寄港地となり、さらに安政の5ヶ国条約により開港五港の一つに指定されるなど、みなとまちとして発展しました。開かれることによって多くの人が訪れる街となった新潟には、おもてなしの文化として「花柳界」が栄え、古くは江戸時代の頃より京都の祇園と並び称され、全国に知られてきました。その名声を今日まで、名だたる料亭とともに支えてきた古町芸妓の踊り・唄・三味線など多彩で質の高い芸は、現在でも受け継がれています。

主催:食と花の交流プログラム創造委員会
((財)新潟観光コンベンション協会内 担当:横山)
お問い合わせ TEL 025-265-8000